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 メディアサイエンス
 - メインフレーム用データ移行システム -
メディアサイエンス Tape Migrator
Tape Migrator おためしキャンペーンは終了いたしました。
多くのお申し込みありがとうございました。

CMTデータをLTOへ移行。4000本のテープがたった1本に!
Tape Migrator(テープマイグレーター)は難しい操作は不要、データ移行を簡単に行えます。
※CMT3480(容量200MB)→LTO4(800GB)

■構成
 
ハードウエア: コンピュータ本体、モニター
  TAPE MIGRATORリーダー
(従来型のテープデータを読み込む)
  TAPE MIGRATOR レコーダー
(読み込んだデータをLTOなどの最新大容量メディアに書き込む)
   
  ●標準機器構成
 
PC IBM System xシリーズ
Win2003サーバー 1GBメモリー
内蔵HDD RAIDシステム
500GB×4(Serial ATA)
HP 15インチ TFTモニター
SCSIコントローラー他
LTO IBM TS2340(LTO外付型)
UPS IBM UPS T1500TJV
3480/3490ドライブ 富士通M2488E(オートローダー付き)
オプション 4mm、8mm、9840、オープンテープ、3592、3590テープユニット等
 

尚、PCシステムにつきましては新機種が出荷され次第、動作確認の上、変更いたします。
性能、価格等変更となる場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
※Windows Xp及びVistaは米国マイクロソフト社の登録商標です。
※3590、3592は米国IBM社の登録商標です。
その他の名称は関連各社の登録商標です。

 
■標準仕様
 
IBM標準ラベル形式の3480/3490/3490Eが対象
出力側フォーマットも同様の形式で管理
リード時のベリファイ機能、ライト時のベリファイ機能
(CMTとHDD内データ、HDD内データと出力されたデータ検証)
任意のデータをボリューム単位で元の媒体へ復元する機能
記録されたテープのデータセット名の表示機能
 
お問合せ先
メディア事業本部 メディア営業部
TEL:03-3274-7885

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