CRS (ケンブリッジリサーチシステムズ)

Harding FPA Desktop (テープベース、ファイル解析両対応)

シングルユーザー向けターンキーシステム(パカパカチェッカー)

VTRや編集システムから出力されるHD/SD-SDI信号あるいは動画ファイルを解析し、ガイドラインに適合しているか否かを、タイムライングラフ表示します。解析結果は証明書として出力することができます。

Harding FPA HD

スペック

バージョン Windows/Mac版:Version4.0.1 (2015年12月現在)
※バージョンアップに関するお問い合わせはこちらから
製品構成
  • キャプチャカード搭載ターンキーシステム(PC本体、液晶ディスプレイ)
  • Harding FPA Desktopソフトウエア
対応OS Windows7以上、OS X10.6以上
解析可能
ファイルフォーマット
*.avi,*.mov,*.mpg,*.mpeg,*m2v,*.mp4,*.vob,
*.wmv,*.mxf,*.flv,*.qt,*.3gp,*.mkv,*.m2ts
MXF(OP-1a、OP-Atom)
機能
  • Luminance flashing, Red flashing, Extended flashing, Spatial Patternsの解析
  • リアルタイム解析(ベースバンド)
  • 豊富なユーザーインターフェース: risk evaluation, diagnostic information, frame by frame and in-frame information, zoom and replay controls
  • RS-422制御
  • PDF/印刷レポート出力
オプション
  • 4Kファイル解析オプション
    ライセンス追加すると、4Kファイル(DCI/UHD)の解析が可能になります。
    ※確認済対応ファイル(XAVC/ProRes/HQX/QuickTime etc)
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